2021年10月03日
充実した単日遠征~和歌山編~
夏休みをとって、9/22~9/26まで5連休。
本当は9/21も休みをとって7連休(9/18~9/19は仕事)だった。
元々の目的が実家に帰る予定だったものの、またも延期にしたため9/21の休みは返上した。
とはいうものの...まだ緊急事態宣言中ではあるのだが...そろそろ県外への釣り旅にも出てみたく...平日1日のみの釣り遠征に旅立った...
9月24日
目的地は和歌山県。
金沢から行くことを思えば近くなったが、それでも十分遠い。
前回の記事はいつだったか...ハゼしか釣れなかった苦い記憶がある...
前日夜早くに寝て午前1時頃に出発しようと思っていたが結局寝るのが遅くなってしまい、ガッツリ寝てしまってはヤバいので、寝ずに出発し、眠たくなったら車の中でその都度仮眠をとることにした。
午前5時まで走り続けたが、眠くなってきたので駐車して就寝...
起きると6時半。
平日であり、これ以上寝ると通勤ラッシュにかかってしまうので、そそくさと発進
まずは以前に行った河川に向かったが、最近はせっかくの駐車スペースも封鎖されるケースが増えているため心配したものの、とりあえず大丈夫だった
到着は午前7時半。この時刻はちょうど満潮潮止まり。
行くのは太平洋側であり、大きな潮位差があることを道中気付き、調べた。
水の色は程よい濁りで申し分ないが、ここはかなり根掛かりすることがわかっている。
まあ、河川なんてどこでも底をズル引いたら根掛かりはするもの。
というわけで、メインターゲットはチヌであり、厳密にはキビレである。
北陸にはマチヌ(クロダイ)しかいないので、ここ以外にも広島や大阪の淀川でキビレを狙うも不発に終わってきた。
高知県でサビキをした際に幼魚のキビレが掛かったくらいである。
水深も浅く、1投目から根掛かっては心が折れるので、最初はトップで探ってみる。
潮止まりでもあるが、20分ポッパーで探って反応なし...飽きた...
ということで、底付近を探ることに。
やはりチョコチョコ根掛かりするので、少し上流側に場所移動。
移動したところはきれいに護岸されており、”前もこんなだったっけ??”と思うや否や、すぐに最近工事されたことに気付いた。
”そうそう、前はもっと足場が高くて3mくらいのタモが必要だったんだ
”
底付近を探ってみると、1度軽く引っ掛かったものの、あまり根掛かりしない。
”足場もいいし、しばらくはここでやってみよう!!
”
午前8時40分頃(開始してちょうど1時間)、足元で回収寸前にグイ~~ンと引っ張られた!!
そこそこの引きに加えてバラシたくない一心で、必死にタモ入れをする
...獲った!!!


35cmのキビレ!!
釣り慣れている人には何でもないサイズだが、僕にとってはかなりうれしい
やっと”釣った”といえるキビレを釣ることができた。
開始1時間で最大の目的を達することができたが、どんどん潮が動いている時間であり(下げ)、欲を言えば40cm以上のキビレが釣りたいので、リラックスした状態で続けてみる。

ちなみに仕掛けは適当なチヌ専用のジグヘッド(3.5g)にワーム「チヌ職人」をつけて底をトントン跳ねさせているだけである。
この「チヌ職人」、1度開封すると閉じておいても液漏れがひどいので、できれば一気に使ってしまった方が無難。

午前9時20分頃、軽く何かが掛かったが、引き抵抗はかなり軽い。
結果は29cmのマゴチ。
実はマゴチも初めて釣った

そこからしばらく探るも反応がないので休憩がてら橋の下へ。
何匹かのコイが泳いでおり、真っ赤なコイもいた
...釣りたいぜっ!!

灼熱
の中、再び探るも反応なく、時刻は午前10時半。
干潮潮止まりは午後1時半であり、そこまでキビレを狙うつもりでいたが、ちょっと移動することにした。
干潮潮止まりになる前に、もう1つのターゲットも狙ってみよう...と。
河口に赴き、釣りポイントをいろいろと回ってみた。
最初行ったところには広大な駐車スペースがあり、車もそれなりに停まっているものの、釣り人が1人もいない...”ここは釣りをしてもいいのか??”
もう少し移動すると漁港があって、平日なので人は少ないが釣り人がいた。
駐車が許されているスペースもあって、ネット情報も参考に、ここは停めてもいいようだ。
第2のターゲットはメッキである。
メッキとはロウニンアジ、ギンガメアジ、カスミアジ、オニヒラアジなどの幼魚の俗称であり、哀しい死滅回遊魚
...黒潮に乗って北上してくるが、冬を超えられずに死んでしまうことが決まっている。
以前に別の河口で(たぶん)オニヒラアジの幼魚を釣ったことがあるが、それはそれでレアでいいのだが、できればメジャーな前3種のメッキを釣ってみたい。

メッキは漁港のスロープで釣れることが有名なので覗いてみると、小さなブルーギルみたいなのが泳いでいるが、これはメッキなのか??
ミノーやポッパー、ジグなどで探ってみるが、そいつらは無反応...
しかし、1度だけシャクるジグの周りでヒラを打つ魚がいた...間違いなくメッキだ!!
結局、ミノーに軽くついてくるダツはいたが、何も釣れなかった...また夕方に来よう...
正午...お昼休憩
さて...アオリイカでも狙えないものか...。
1日釣行なので、串本や紀伊大島まで行っている時間はない。
少し調べると、幾分近くの漁港でアオリイカが釣れるようだ。
ただ、時刻的に干潮なのでなかなか厳しいかもしれない。
道を間違えながら、狭い道を走りながら、何とか漁港に辿り着いた。
最初はガッツリ漁港内に車を停めたが、本当にここに停めてもいいのだろうか...?
ネット情報とグーグルマップから、どうやら駐車場は漁港外のようだ。
駐車場の真ん前を少しやってみたが、浅すぎて表層ダートで探るも釣れる気がしない。
情報ではテトラの上からが実績高いとのことで、かなり高い位置からエギを投入して探ってみると、新子がワラワラと出てきた。
9月下旬ならもう少しサイズがほしいところだが、まずは固く1杯と攻めてみるも、イカはエギを抱くまでのやる気がない
拉致があかないので、漁港内へ移動
本来は夜に実績があるそうで、常夜灯に集まるベイトにイカが集まるようだ。
いくつもある常夜灯付近にイカ墨はあるが、ここでしか釣れないというよりは、常夜灯下がやりやすいので釣り人も多いのだろう。
海中を覗いてみると、生まれたばかりのようなイカがたくさんいるが、こんなサイズなのか??
グルッと漁港を周り、決めた釣り座で探ってみると、やる気満々のコロッケサイズが多数ついてきた!!
さっさと釣って終了だったはずが、イカに翻弄される地獄のバラシが始まった!!
猛烈な突進をするものの、いまいちエギを抱かない個体、抱いてもすぐに放す個体、合わせてもないのにエギを抱いて勝手にスミを吐いて放す個体、合わせて乗ったものの外れた個体...合計4~5回バラした...
後ろでしゃべりながらずっと見ている漁業関係者も”何やっとるんじゃ!!
”って思いだろう...
ここまで同じポイントでエギを投げ続けていたら、さすがにスレにスレまくる。
少しだけ場所を移すとまた追ってくるイカがいたので”何とか1杯”を目標にやってみる。
ここでもバラシがあったが、サイトではなく、何とか合わせて乗った個体を釣り上げることができた

ここまで新子に翻弄されたのは初めてだ。
メッキの件もあり、本当は午後3時半で撤収する予定だったのに、4時半まで延長した。
急いで戻って、河口の漁港に到着したのは午後5時。
スロープを「D-コンタクトⅡ」の乱発トゥイッチで誘うと、すぐに喰いついてきた!!


ここから立て続けに3匹キャッチ
釣れたのはすべてロウニンアジのようだ。


4匹目の個体が1番大きく引いたのでサイズを測ってみると、ちょうど20cmだった。
決して強い引きではないが、なるほどライトフィッシングとして十分楽しめる引きである。
もちろん、GTになればとんでもないのだが...

いくらでも追ってくる個体がいるためいくらでも釣れそうだが、午後5時40分で終了とした。
ちなみに最初に見たブルーギル様の魚はやっぱりメッキだったが、喰い気がなかっただけのようだ。
最後、暗くなる前に再度河川でキビレ狙い。
終了予定時刻は午後6時半。
チヌなので夜狙うと有望そうだが、1日遠征なので...。
開始して間もなく(5時55分)、軽いアタリと引き。
銀色の小さな魚体にキビレの幼魚と確信...したもの束の間、釣れたのは5匹目のメッキだった

メッキがいるのは当然だが、喰ってくるとは思わなかったな。
その後、午後6時半まで探るも反応なく、納竿とした。
遠征では1匹釣るのも難しいと長い経験で実感しているが、今回ほど順調だった遠征は珍しい。
メッキゲームは太平洋側の限られた場所でしか経験できないが、やっとその面白さを体感できた
ただ...何度やっても和歌山のアオリイカは僕に優しくないな...
行きは下道で来たが、大阪の市街地はかなり面倒くさかった(夜中だったのでまだよかった)ので、帰りの大阪は高速を使うことにしたが、梅田を走るとその大都会さと夜景に感動した!!

道中「あべのハルカス」も見えたが、行ったことはあるものの、遠目で見るとあんなに高いのか...
2016年の11月に行ったものの、建物は撮ってなかったので、展望台からの夜景写真を最後に...

<使用タックル>
※キビレ、マゴチ
ロッド :OROCHI X4 SECRET SERVICE F3-72X4-S-SS
リール :COMPLEX CI4+ 2500S F6 HG
ライン :PE1号
リーダー:フロロ16lb
※アオリイカ、メッキ
ロッド:Sephia SS S803ML
リール:Sephia SS C3000SDHHG
ライン:PE0.6号
リーダー:フロロ8lb
本当は9/21も休みをとって7連休(9/18~9/19は仕事)だった。
元々の目的が実家に帰る予定だったものの、またも延期にしたため9/21の休みは返上した。
とはいうものの...まだ緊急事態宣言中ではあるのだが...そろそろ県外への釣り旅にも出てみたく...平日1日のみの釣り遠征に旅立った...

9月24日
目的地は和歌山県。
金沢から行くことを思えば近くなったが、それでも十分遠い。
前回の記事はいつだったか...ハゼしか釣れなかった苦い記憶がある...

前日夜早くに寝て午前1時頃に出発しようと思っていたが結局寝るのが遅くなってしまい、ガッツリ寝てしまってはヤバいので、寝ずに出発し、眠たくなったら車の中でその都度仮眠をとることにした。
午前5時まで走り続けたが、眠くなってきたので駐車して就寝...

起きると6時半。
平日であり、これ以上寝ると通勤ラッシュにかかってしまうので、そそくさと発進

まずは以前に行った河川に向かったが、最近はせっかくの駐車スペースも封鎖されるケースが増えているため心配したものの、とりあえず大丈夫だった

到着は午前7時半。この時刻はちょうど満潮潮止まり。
行くのは太平洋側であり、大きな潮位差があることを道中気付き、調べた。
水の色は程よい濁りで申し分ないが、ここはかなり根掛かりすることがわかっている。
まあ、河川なんてどこでも底をズル引いたら根掛かりはするもの。
というわけで、メインターゲットはチヌであり、厳密にはキビレである。
北陸にはマチヌ(クロダイ)しかいないので、ここ以外にも広島や大阪の淀川でキビレを狙うも不発に終わってきた。
高知県でサビキをした際に幼魚のキビレが掛かったくらいである。
水深も浅く、1投目から根掛かっては心が折れるので、最初はトップで探ってみる。
潮止まりでもあるが、20分ポッパーで探って反応なし...飽きた...

ということで、底付近を探ることに。
やはりチョコチョコ根掛かりするので、少し上流側に場所移動。
移動したところはきれいに護岸されており、”前もこんなだったっけ??”と思うや否や、すぐに最近工事されたことに気付いた。
”そうそう、前はもっと足場が高くて3mくらいのタモが必要だったんだ

底付近を探ってみると、1度軽く引っ掛かったものの、あまり根掛かりしない。
”足場もいいし、しばらくはここでやってみよう!!

午前8時40分頃(開始してちょうど1時間)、足元で回収寸前にグイ~~ンと引っ張られた!!

そこそこの引きに加えてバラシたくない一心で、必死にタモ入れをする


35cmのキビレ!!

釣り慣れている人には何でもないサイズだが、僕にとってはかなりうれしい

やっと”釣った”といえるキビレを釣ることができた。
開始1時間で最大の目的を達することができたが、どんどん潮が動いている時間であり(下げ)、欲を言えば40cm以上のキビレが釣りたいので、リラックスした状態で続けてみる。
ちなみに仕掛けは適当なチヌ専用のジグヘッド(3.5g)にワーム「チヌ職人」をつけて底をトントン跳ねさせているだけである。
この「チヌ職人」、1度開封すると閉じておいても液漏れがひどいので、できれば一気に使ってしまった方が無難。
午前9時20分頃、軽く何かが掛かったが、引き抵抗はかなり軽い。
結果は29cmのマゴチ。
実はマゴチも初めて釣った

そこからしばらく探るも反応がないので休憩がてら橋の下へ。
何匹かのコイが泳いでおり、真っ赤なコイもいた


灼熱

干潮潮止まりは午後1時半であり、そこまでキビレを狙うつもりでいたが、ちょっと移動することにした。
干潮潮止まりになる前に、もう1つのターゲットも狙ってみよう...と。
河口に赴き、釣りポイントをいろいろと回ってみた。
最初行ったところには広大な駐車スペースがあり、車もそれなりに停まっているものの、釣り人が1人もいない...”ここは釣りをしてもいいのか??”
もう少し移動すると漁港があって、平日なので人は少ないが釣り人がいた。
駐車が許されているスペースもあって、ネット情報も参考に、ここは停めてもいいようだ。
第2のターゲットはメッキである。
メッキとはロウニンアジ、ギンガメアジ、カスミアジ、オニヒラアジなどの幼魚の俗称であり、哀しい死滅回遊魚

以前に別の河口で(たぶん)オニヒラアジの幼魚を釣ったことがあるが、それはそれでレアでいいのだが、できればメジャーな前3種のメッキを釣ってみたい。
メッキは漁港のスロープで釣れることが有名なので覗いてみると、小さなブルーギルみたいなのが泳いでいるが、これはメッキなのか??
ミノーやポッパー、ジグなどで探ってみるが、そいつらは無反応...

しかし、1度だけシャクるジグの周りでヒラを打つ魚がいた...間違いなくメッキだ!!
結局、ミノーに軽くついてくるダツはいたが、何も釣れなかった...また夕方に来よう...

正午...お昼休憩

さて...アオリイカでも狙えないものか...。
1日釣行なので、串本や紀伊大島まで行っている時間はない。
少し調べると、幾分近くの漁港でアオリイカが釣れるようだ。
ただ、時刻的に干潮なのでなかなか厳しいかもしれない。
道を間違えながら、狭い道を走りながら、何とか漁港に辿り着いた。
最初はガッツリ漁港内に車を停めたが、本当にここに停めてもいいのだろうか...?
ネット情報とグーグルマップから、どうやら駐車場は漁港外のようだ。
駐車場の真ん前を少しやってみたが、浅すぎて表層ダートで探るも釣れる気がしない。
情報ではテトラの上からが実績高いとのことで、かなり高い位置からエギを投入して探ってみると、新子がワラワラと出てきた。
9月下旬ならもう少しサイズがほしいところだが、まずは固く1杯と攻めてみるも、イカはエギを抱くまでのやる気がない

拉致があかないので、漁港内へ移動

本来は夜に実績があるそうで、常夜灯に集まるベイトにイカが集まるようだ。
いくつもある常夜灯付近にイカ墨はあるが、ここでしか釣れないというよりは、常夜灯下がやりやすいので釣り人も多いのだろう。
海中を覗いてみると、生まれたばかりのようなイカがたくさんいるが、こんなサイズなのか??

グルッと漁港を周り、決めた釣り座で探ってみると、やる気満々のコロッケサイズが多数ついてきた!!

さっさと釣って終了だったはずが、イカに翻弄される地獄のバラシが始まった!!

猛烈な突進をするものの、いまいちエギを抱かない個体、抱いてもすぐに放す個体、合わせてもないのにエギを抱いて勝手にスミを吐いて放す個体、合わせて乗ったものの外れた個体...合計4~5回バラした...

後ろでしゃべりながらずっと見ている漁業関係者も”何やっとるんじゃ!!


ここまで同じポイントでエギを投げ続けていたら、さすがにスレにスレまくる。
少しだけ場所を移すとまた追ってくるイカがいたので”何とか1杯”を目標にやってみる。
ここでもバラシがあったが、サイトではなく、何とか合わせて乗った個体を釣り上げることができた

ここまで新子に翻弄されたのは初めてだ。
メッキの件もあり、本当は午後3時半で撤収する予定だったのに、4時半まで延長した。
急いで戻って、河口の漁港に到着したのは午後5時。
スロープを「D-コンタクトⅡ」の乱発トゥイッチで誘うと、すぐに喰いついてきた!!

ここから立て続けに3匹キャッチ

釣れたのはすべてロウニンアジのようだ。
4匹目の個体が1番大きく引いたのでサイズを測ってみると、ちょうど20cmだった。
決して強い引きではないが、なるほどライトフィッシングとして十分楽しめる引きである。
もちろん、GTになればとんでもないのだが...

いくらでも追ってくる個体がいるためいくらでも釣れそうだが、午後5時40分で終了とした。
ちなみに最初に見たブルーギル様の魚はやっぱりメッキだったが、喰い気がなかっただけのようだ。
最後、暗くなる前に再度河川でキビレ狙い。
終了予定時刻は午後6時半。
チヌなので夜狙うと有望そうだが、1日遠征なので...。
開始して間もなく(5時55分)、軽いアタリと引き。
銀色の小さな魚体にキビレの幼魚と確信...したもの束の間、釣れたのは5匹目のメッキだった

メッキがいるのは当然だが、喰ってくるとは思わなかったな。
その後、午後6時半まで探るも反応なく、納竿とした。
遠征では1匹釣るのも難しいと長い経験で実感しているが、今回ほど順調だった遠征は珍しい。
メッキゲームは太平洋側の限られた場所でしか経験できないが、やっとその面白さを体感できた

ただ...何度やっても和歌山のアオリイカは僕に優しくないな...

行きは下道で来たが、大阪の市街地はかなり面倒くさかった(夜中だったのでまだよかった)ので、帰りの大阪は高速を使うことにしたが、梅田を走るとその大都会さと夜景に感動した!!


道中「あべのハルカス」も見えたが、行ったことはあるものの、遠目で見るとあんなに高いのか...

2016年の11月に行ったものの、建物は撮ってなかったので、展望台からの夜景写真を最後に...

<使用タックル>
※キビレ、マゴチ
ロッド :OROCHI X4 SECRET SERVICE F3-72X4-S-SS
リール :COMPLEX CI4+ 2500S F6 HG
ライン :PE1号
リーダー:フロロ16lb
※アオリイカ、メッキ
ロッド:Sephia SS S803ML
リール:Sephia SS C3000SDHHG
ライン:PE0.6号
リーダー:フロロ8lb